何かの区切りに対して一つの感慨が沸くのは、努力の証拠なんだろう。
DJちひろです
カーテンを開けて朝の光を取り入れて思うのですが、蛍光灯や白電球とは違う暖かさが自分を直線的に包むのはとても不思議なものです。直線的なのに包むとは、少し言いえて妙です。
自分の一つの区切りを思う時に、こうして日の光を浴びるだけでも捉え方が違ってくるのは不思議なもので、結局は自分が引き込んだ「時の運」みたいな物も感じます。
ただ、自分へ何を思うかは別としても。感謝の気持ちだけはわすれない様に。こうして一つの期間を達成、成就できたのは紛れも無く環境のお陰。邁進と言う単語ほど理想的な努力が自分には難しいものがあっても、この過ごした一年を前向きに、そして失敗した時「あの頃は良かった」と、「現実逃避」の材料になることなくこの日記に書ければ良いなと思う。
振り返って思うことは今「まで」を判定するのではなく、今「から」を戒める為にある気がしてならない。
戒めるの誤変換で、今「絞める」となった。
この誤変換も何かしが、言い得て妙だ。
今日も23:00〜放送します。
お楽しみに
